インタビュー等で、「研究家」のことについて聞かれたら、君はどう答える?「強い風」って、人それぞれで受け止め方が千差万別かもね。

インタビュー等で、「研究家」のことについて聞かれたら、君はどう答える?「強い風」って、人それぞれで受け止め方が千差万別かもね。

何度も言うけどカレーのルウは13倍にしてね

↑ページの先頭へ
枠上

無我夢中で叫ぶ兄弟と俺

山梨県甲府市は果物の郷と言われているほど果物栽培が行われている。
日本でも珍しい海のない県で高い山脈に囲まれている。
だから、漁業もできなければ、稲作も全然盛んではない。
そこで、現在の山梨県を統治していた柳沢吉保が、果物つくりをすすめたのだ。
他県よりも名産が欲しかったんだと思う。
山と山の間の水はけの良さと、山国ならではの昼夜の寒暖の差が、美味しい果物を生産する。

息絶え絶えで踊る友人と冷めた夕飯
普段はないのに、心が折れそうな感じになり、何をしていても苦しくなった。
特に原因があるという訳ではなく、思い立ったように切なくなったり、今やっていることが無駄に思えたりした。
そんな心持だったけれど、とある仕事が入った。
その上年に一回の会場での催し物で結構立派な案件だった。
この状態では良いとは言えないので自分を忘れて真剣になっているうちにいつものポジティブな気分になってきた。
気付いたけれど不安定なとき、昼間に日差しを求めたりしなかったと思う。
たまには活動するのも健康の一つかもしれないと思うようになった。
枠下 枠上

控え目に体操する妹とファミレス

喜んでもらえるおくりものを決めなくてはと思っている。
結婚記念日がもうすぐで、妻に何かおくりものしたいのに、しかしとても良いおくりものがうかばない。
妻に何か欲しい物があるのならばいいのだが、あまり、物を欲しがる気持ちが存在しないので、本人がもらって喜びそうなものが見当つかない。
それでも、秘密で気に入りそうなものを考えてびっくりさせたい。

怒って走る子供と履きつぶした靴
あんまり、テレビドラマは見ないほうだけど、このごろ、それでも、生きていくを逃さずに見ている。
加害者側の両親と妹と殺された側の両親と兄達が会うことになってという話の流れで、ふつうに考えてありえない内容だ。
被害者の家族と殺人犯の家族のどちら側も悲しみに包まれているストーリーが出されている。
ストーリーの雰囲気はたいそう暗いのだけれど、しかし、ビジュアルはきれいなようにされている。
花や自然の映像がすごく多用されていて、牧歌的というのかきれいな映像がたいそう多用されている。
これから、流れがどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。
枠下 枠上

具合悪そうに自転車をこぐ兄弟とぬるいビール

夜中、目が冴えているときは、借りてきたDVDをはまって見る習慣がある。
昨日の夜見たDVDは、「エスター」というタイトルの米シネマだった。
主人公の、エスターと言う子は賢いけれどちょっとクレイジーな子供。
終わりには想像もできない結果が見れる。
それを観賞の中盤で、隠された事実が予想できる人がいるか不思議なくらい意外すぎる事実。
それは、ドキドキとさせるのではなく、ただジトーッとような結末だった。
映画は、常に私の真夜中の時を充実させてくれる。
映画と言えば、いつもお酒一緒なので、体重が増加するのが良くない。

曇っている休日の日没は微笑んで
何でも一つの趣味を、長期でコツコツ続けているような人に憧れる。
スノボでも、絵画だったり、凄く目立たない内容でも。
ワンシーズンに一度だけでも、学生時代からの仲間で、いつもの温泉旅館に宿泊する!でも良いんじゃないかなと考える。
何か一個の事を続けると最後には実用まで達することができる。
思い返せば、小さな時、ピアノと書道の2つを習っていたが、続けていればよかったな。
そう考えるのは、家ののはしっこににお父さんにプレゼントされたピアノがあるから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いずれもう一度弾きたいと目的がある。
枠下 枠上

じめじめした休日の日没は窓から

遠くの生まれた家で暮らす母親も孫娘だといって、ものすごく一杯お手製のものを作成して届けてくれている。
アンパンマンが非常に気にいっているのだと話したら、伝えたキャラクターの生地で、作成してくれたが、縫物用の布の以外と非常に高くてびっくりしていた。
仕立てるために必要な布は横、縦、上下のキャラクターの方向があるので気をつけなくてはならないらしい。
だが、大量に、作成してくれて、送ってくれた。
小さな孫はめっちゃかわいいのだろう。

湿気の多い金曜の夕暮れは散歩を
憧れの寒い寒いロシアに、必ずいつか行きたいと夢を持っている。
英語に飽きた時、ロシア語の基礎を息抜きにやってみようと考えたことがある。
だがしかし、本屋で読んだロシア語の基礎参考書をみて一瞬にして辞めた。
とにかく活用形が限りなく複雑だったのと、私ができない巻き舌。
観光目的でウォッカとロシアの料理を目標に行こうと思う。
枠下 枠上

陽の見えない火曜の深夜にゆっくりと

以前、入社して多くの仲間に囲まれて雇われていた。
しかし、何年かすると、仲間と一緒に働くのが向かないと知った。
拘束時間が時間が長い上に、チームを組んで進めていくので、どうしても噂話が頻繁。
それを楽しめれば上手くやっていけるのかもしれない。
何を聞いても、本人の自由では?としか思えない運命なのだ。
そして、作業が遅い人に合わせて進めるという我慢ができない、早い人に合わせられない。
普通は、努力が足りない!と思うかもしれないが、母には運命なのだと言われた。

控え目にお喋りするあいつと濡れたTシャツ
最近、わが子が外で遊ばない。
暑くてきついからか、部屋で遊べるものがものすごく増えたからか。
ほんの少し前までは、めちゃめちゃ家の外に遊びに行きたがっていたのに、今日この頃は、ちょびっとでも遊びに行きたがらない。
考えるに、男親から見て、今のところ困ることもなく、気にしないが、だけれども、しかし嫁はちょっとは困っている。
けれど、日差しが強い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。
枠下
枠下
枠上

サイトメニュー

枠下
Copyright (c) 2015 何度も言うけどカレーのルウは13倍にしてね All rights reserved.