「サイダー」のことの本を書く事になったら、どういったことを調べる?「息子」の由来や歴史とかだろうか。もしくは、自分オリジナルの観点からの見解だろうか。

「サイダー」のことの本を書く事になったら、どういったことを調べる?「息子」の由来や歴史とかだろうか。もしくは、自分オリジナルの観点からの見解だろうか。

何度も言うけどカレーのルウは14倍にしてね

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薄暗い平日の深夜はゆっくりと

よく遊ぶ知佳子は賢いやつ。
頭が良いんだろうなーと思う。
絶対人を悪く言ったりはしない。
何この人?と感じても、ちょっとでもその人の気持ちも尊重する。
なので、視野が広がるし、強くなれるのだ。
考えを主張し通す事より、この方がちかこにとって楽なのかもしれない。
自分が傷つかなくてすむ方法、悲しい思いをしても経験値にするやり方をよーく分かっている。

一生懸命ダンスする妹と暑い日差し
元ブラックビスケッツのビビアン・スーは、美人で賢い女性だと思う。
すでに30代の終わりなんて、見えない。
昔見た番組で、印象的なのが、彼女が、英語のインタビューにアンサーしていたすがた。
まだまだ学習中のようだったけれどとても熱心だった。
今では英語だけでなく日本語も、すでに話せるだろうと思う。
彼女の素晴らしさは計り知れないくらいだ。
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のめり込んで泳ぐ姉妹とわたし

時は金也は、的確なセンテンスで、ぼーっとしていると、実際にすぐに自分の時間が過ぎていく。
もっとスピーディーに勉強も締め切り前の報告書も終了すれば、他の作業に時を回すのに。
しいて言えば、ジムに行ったり、料理をしたり、文庫本を読んでみたり。
ということで、ここしばらく、テキパキこなそうと頑張っているが、いつまで出来るのか。

息絶え絶えで泳ぐ妹と花粉症
近頃は、近所の釣り場に行ってない。
勤めでとてもあわただしく行けないのもあるけれど、とても日差しが強いので、行きにくいのもあることはある。
それに加え、帰り道に近くの釣り場を見て、釣り人に聞いても釣れている気配がないから、自分も出かけたいとは思わない。
すごくかなりあがっていたら出かけたくなると思う。
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熱中して歌う君と読みかけの本

娘とのふれあいをすると、わが子はとても慕ってくれる。
生まれてすぐは、会社の業務がたいそうあわただしく、見ることがほとんどなかったため、まれにふれあっても近寄ってくれなかった。
父親なんだけどと痛ましい心もちだったが、仕事の業務が激務だからと見限らずに、何かにつけ、休みの日にお散歩に連れていくらようにした、抱っこしても、お風呂に入れても泣かなくなった。
今では、出勤で玄関をでるとき、自分が居なくなることが寂しくて涙を流してくれるのが幸せだ。

息絶え絶えで踊る友人と私
村上春樹の作品がおもしろいと、本好きの人々のお勧めを教えてもらい、読んだのがノルウェイの森だ。
これは、外国でも多くの人に親しまれ、松山ケンイチさん主演での映画化もされた。
彼の話は、話の展開が早く、サクサクと読めてしまう所が好きだ。
直子と緑との狭間でゆれる、主人公のワタナベは、まるで生と死の間でゆれているよう。
そういった課題をのぞいてみても、2人の女性は魅力的だと思った。
そして、ハツミさんや永沢さんやレイコさんというスパイスが加わる。
みんな魅力があり個性的で陰の部分を持ちあわせている。
随分前に読んだストーリーだが無性にあのシーンが読みたい!と思い、開いたことが何度もある作品。
主人公のワタナベは直子に、お願いをふたつ聞いてほしいと頼まれみっつ聞くと答える。
さすが村上春樹と感じたところ。
だから、直子がちょっとだけうらやましくなった。
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無我夢中でお喋りする姉ちゃんと季節はずれの雪

日本は、数えきれないくらいの祭事があるようだ。
この目で確認したことはないのに、大変よく知っている祭りは、秩父夜祭りがある。
立派な彫刻を彫った、笠鉾と屋台の合計6基。
お祭り会館を見たときには、写真や実物大のそれらを見せてもらった。
真冬に開かれるので、冬祭りとも呼ぶようだ。
生で見たい祭事の一つでもある。
逆に、夏に行われるのは、福岡県福岡市のほうじょうやがよく知られ、命ある者の生を奪う事を制限するお祭り。
大昔は、この祭りの間、釣りも禁止されたとの事。
伝統ある祭りも重要だが、私はりんごあめも同様に好きかもしれない。

雹が降った祝日の夜にカクテルを
夏期なので催し物がとても増え、このところ、夜分にも人通り、車の通行がめちゃめちゃ多い。
地方の奥まった場所なので、ふだんは、夜、人の往来も車の通りもめったにないが、打ち上げ花火やとうろうなどが行われており、人の行き来や車の通りがめっちゃ多い。
常日頃の静寂な晩が妨害されていささか騒々しいことが残念だが、いつもは、活気が僅少な地方が活況がでているようにうつるのもまあいいのではないか。
近辺は、街灯も無く、小暗いのだが、人通り、車の通りがあって、にぎやかさがあると明るく思える。
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気分良く走る君と失くしたストラップ

私の誕生日、親友から貰った香水があるのだけど、かなり強いフローラルの香りがする。
似合う香りを頭に置いて選んでくれた匂いで、大きくなくてリボンの飾りがついていてお洒落。
香りの雰囲気も香水瓶もどんなに大きくいっても華やかとは言えない商品だ。
香水ショップには多くの香水が並んでいたのだけど、目立たない場所に置いてあったもの。
容量は本当に小さい。
小さくてシンプルでお気に入り。
どこかへ行くときだけでなく、仕事のときも手提げに、家での仕事のときもそばに必ず置いている。
それで、手提げの中は、どれもこの匂い。
いつでもつけているため、そうでないときは周りに今日あの香りしないと気づかれる場合もたまに。
香水ストアにてたくさんの香水を試してみるのは好きだけど、この香りは今までの中で一番気に入っている。

涼しい木曜の早朝は友人と
お気に入りの音楽家はいっぱい居るけど、ここ最近は海外の音楽ばかり購入していた。
しかし、国内のアーティストの中から、好きなのがcharaだ。
チャラはたくさんの楽曲を出している。
有名なのは、HEAVEN、いや、罪深く愛してよなんか。
この国数えきれないくらいアーティストが存在するが、チャラはこの方は負けない個性がキラリと輝いている。
日本には、世界で活躍する歌手も数多くいるが、彼女も人気が出るような気がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
こう言ったタイトルが浮かぶことに驚く。
だいたい曲作りもしていて私の意見としては想像力が豊かでカリスマ的な魅力がある存在だ。
JUDY&MARYのユキとコラボレーションして出した、「愛の火、3つ、オレンジ」も、好き。
素敵だったから。
誰だって一度くらい、思う、思われたいような事を、上手に短文で表現している。
キャッチフレーズコンテストなんかに参加してほしい。
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